オーストラリアの余韻♪

決してブームが来ているとは思わないけど、気がつくとオーストラリアが付いてくる。 この間、連れて行ってもらったレストランでも「オーストラリアの豚」がメニューに。 番組の会食(私は言ってないけど)で、出演者とスポンサーの社長で行ったレストランも、なんとめったに出会わない「オーストラリア料理」。 そして、音楽も。

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現在チャートを賑わせているダニエル・メリウェザー。 メルボルン出身で、今人気のプロデューサー兼DJのマーク・ロンソンに見いだされてデビュー。 ソウルフルなサウンドです。

Raymann

こちらは、シドニー出身のトリオ。 オーストラリアっぽくない(?)スタイリッシュなビジュアルで、音もディアンジェロっぽい。 行きつけの美容院で発見。

Empire

そして、これが「ジャケ買い」ならぬ「ジャケ損」とでも言いましょうか。 こちらはオーストラリアはパースから。 ずーっと聴かず嫌いだったのが、聴いてみると意外にツボで♪ 80’sっぽくもあり、沸点の低いエレクトロサウンドが意外に心地よく。 なぜだか、フリートウッド・マックやロマンティックスなどのサウンドが耳に甦る。クセになります。 ジャケットで損してると思うんだよな〜

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久々テニス

学生の時はテニス部だった、と言ったら、後輩に驚かれた。
そうでしょーよー

久々にウィンブルドンに釘付けです。
明日インタビューを流す、レディ・ガガをテーマに使っているというマレー。
現在試合中。
地元イギリス出身。現在、レディ・ガガもイギリスでテイクザットのサポートアクト中。
(キャンセルしてましたけど)

今年のウィンブルドンは、オリンピック候補地対策で、雨だと天井が閉まったり。
久々にテニスを見て、驚いたのが「チャレンジ」。

とうとうテニスも新ルールかぁ。。。
と思ったら、ビデオ判定ならぬ、CG判定。

この時ばかりは、審判がヒヤヒヤの表情。

それにしても、マレー、いいっすねぇ。
22歳。身長190㎝。世界ランキング3位。
ヘッドのラケットって、懐かしー。
英国紳士らしく、落ち着いている。
コーチ陣がちょっとゲイっぽいけど(笑)

ぜひフェデラーと決勝を戦って欲しいですね。
たまにはリアルタイム更新♪

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ターゲットはベテランOL

Qantas

リスナーのターゲットは「ベテランOL」ということで、タッキーも私も、「自分」と確信(笑)
自分の好きなことをやって良い、とお墨付きを頂いた。(と思う)

まずは、ビジネスラウンジにて。
あ、ラウンジだけです。
シートは、エコノミー。

さすが、ビジネスラウンジ。

Moltonbrown

アメニティもモルトン・ブラウンです♪


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元祖★セカイイチの朝食

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七里ガ浜でも食べましたが、やっぱり、ココへ足を運ばないと!

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これはタッキーが頼んだ、スクランブルエッグ。

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私はスイートコーンフリッター withアボカト♪

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そして、朝からフルーツいっぱい。

どれも、メニューは同じですが、ボリュームが1.5倍くらい。

しかもシドニーには3件billsがあるそうです。

私たちが行ったのは、1号店。

シドニーではなかなか見かけない、行列振りでした。

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シドニーに来た理由は…

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今さらですが、仕事でした。

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秋に行われるシドニーマラソンの。

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ハーバーブリッジからスタートして、ゴールはオペラハウス。

そして、こんな橋の上も走っちゃいます。

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アンザック・ブリッジ。高橋尚子さんもこの橋が大好きだそうですsweat01

別名を、マドンナのブラジャーと言います。

80年代のあのボンテージです。

最短で4キロからコースが選べます。それなら、私でも参加出来るかもネ♪

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南半球へ

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シドニーに来ちゃいました。なんと、20年振り。

南半球です♪

でも季節は、冬。

しかも、明日は一年でもっとも昼間の長さが短い日だとか。

冬至ですかねsun

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小日向散歩

Photo Ajisai

西片も良かったけど、小日向も。
東京とは思えない、緑の数、坂道を上ったり下ったり、そして文豪の足跡がココカシコに。
雨に降られて、今日の散歩はショートバージョン。
梅雨ですなぁ。


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リハビリカラオケ

一緒に番組をやっているYYちゃんが、いつもカラオケの話をするので、うずうずしていました。
なので、チョーーーーー久しぶりにカラオケに。
トレンカシスターズ@カラオケボックス♪
ウワサに聞く、ひとりカラオケの部屋もあったり、私たちは、とりあえず、カラオケが久々過ぎて気恥ずかしく、1時間半も普通におしゃべりしてました。

そして、おもむろに、まずは「聖子メドレー」。
歳がバレます。
「蒼いフォトグラフ」は、以前も制作者の前で歌うという暴挙に出たことも。
ボニー・ピンクは難しいし、JUJUの「ナツノハナ」もあんなに聴いてるはずが、結構歌えないし、難しい。最近の曲が難しいので、結局、懐メロにリバウンド。
今井美樹の「オレンジの河」…昔良くカラオケに行くと必ず歌ってました。
彼女とTIP ON DUOとか。
ユーミンやらマドンナやら。
アナザーシスターは、浅香唯とかキョンキョンとか、アイドル路線まっしぐら!

次回は、もうちょっと練習してリベンジ!
って、さすがにひとりカラオケは出来ないけどー

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レディ・ガガに会ってきたゾ

一回り以上も歳が下でも、一流のアーティストとなれば、緊張するワケで。
某ステーションのベテランDJも緊張してたみたい、なんて聞くと、さらに。
通常番組ゲストのインタビューは、スタッフも一緒に行くものの、直接会話をするのは番組のDJ。
今回は、そのDJが不在で、ディレクターの私が、直接ガガと話さなければならない。
しかも、通訳を介するわけで、その間の空気感といったら、いたたまれない。
インタビューといっても、少しの間、気持ちを通わせるワケで。
気分も盛り上げないと行けない。
ガイジンとなれば、ちょっとしたリップサービスで相手も気持ちもアゲたいし。
でも、こちらは、インタビュアーとしては、不慣れだし。
一般人相手の街頭インタビュー、日本人のアーティストとも、また違う。
今回の通訳のBさんが、知り合いということでちょっと安心したけど。
緊張の15分間でした。

アラジンの魔法のランプみたいな衣装に身を包み、しかもそれがスケスケで。
インタビューの途中で、何か創作のアイデアを思いついたらしく、「ちょっとインタビュー止めてくれる?」なんて一幕も。
意外にも小さいけど、挫折もあったし、ニューヨークという都会で冷静に自分を見つめ、ここまで成功を手に入れた女の子でした。

40分も待たされたホテルのロビーで、ニューヨークの一流ホテルで働いていた日本人として知られるOさんに再会。しばらくニューヨークの話で盛り上がって嬉しい待ち時間でした。
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100%アップルトン

Dirty Funk

今週は新人アーティストの来日ラッシュ。
今度はイギリスの新人、スティーブ・アップルトンのショーケース。
すでにいくつかの番組でオンエアしちゃいましたけど、7月下旬日本デビューです。
ジャケットはギターを弾いてるゴキゲンな写真。イケメンです。
またジャック・ジョンソン的なアーティストか?と思いきや「パーティチューンです」とプロモーターのTくん。
聞いてみると、確かにアッパーなパーティチューンです♪
梅雨明けしたらヘビロテされること間違いナシ。

一人で何でも出来ちゃうマルチアーティストで、イギリスではすでに20億?200億?CM契約とかで話題になってますが、まだまだ青いリンゴジュースってとこでしょうか。

ステージで見るアップルトンくんは、まるでダイアナ妃。
っていうか、ウィリアム王子ってことか?
本当は一人で出来るから、バンドとのマッチングは、あともうひと息って感じでしたね。
良いんですよ、まだ若いんですから。

ちょっとキマグレンだったり、デフテック風にも聞こえたり。
8月には音霊にも出演するらしいので、やっぱり繋がりますね。

私的には、ジョン・メイヤーやジェイミー・カラムみたいになる予感も少し。
それにしてもイベントMCの我らがDiary、C嬢も目がハートでした。

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