2008年お疲れさま☆
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は最高気温が5度と聞いて、バッチリ防寒してシュッキーン!
最高気温が10度を切ったら取り出すダウンと、マフラー、昨年NYのSermoneta Glovesで買ったグリーンの手袋、そして、似合わないのにこの冬にゲットしたニットの帽子を被り、ホカロンもして。
いつから寒いのが好きになったのだろう。。。
秋冬にNYに行くようになって10年近く。
カラダが寒さを記憶してしまったようだ。
今年は夏に仕事で行ってしまったので、この寒さがNYみたいで、嬉しいらしい。
しかも、半蔵門駅から会社に向かう道は皇居に通じていて、まるでセントラルパークへ向かってアッパーイースト辺りを歩いているよう。
しかも、この切れるほどの寒さ。一人でNY気分♪
結局、最高気温は9度だったみたい。
明日も寒いらしい。
明日は、それこそ名前だけニューヨークみたいなミッドタウンへ。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)

クリスマスイブですが、フツーに仕事ですよね。
まぁ、年末最後の収録とか生放送とかなんて言いながら、年末のご挨拶が続きます。。。
プロデューサーがイブでも会議はやります、なんて言って、30分で終わらせるはずが、なんだか白熱して紛糾。しゃべり場のような会議で、言いたいこと言い過ぎて自己嫌悪。
デスクに戻ると、メールで、お世話になっている女性からクリスマスメッセージが。
「いつも頑張っている自分を今日は褒めてあげましょう。。。」
…出来ない。
素敵なクリスマスプレゼントやケーキをいくら頂いても、心の底から喜べない自分がいる。
残念な自分。
超有名なクリスマスソングに歌われる「Chesnuts roasting on an open fire〜♪」

先日頂いたマロンペースト♪
なんと、大人買い、ならぬ、大人食い!
子供なら誰もが夢見る、モンブランケーキの一番美味しいパスタ状のモンブランの部分。
それだけ食べたい!と、何度願ったことか!
甘いモンブランクリームの瓶詰めなのだ!!
何気ないのに嬉しいクリスマスプレゼント。
太るゾ。
…あ、これでも十分クリスマスを楽しんでるんで。
人と同じ時に同じことするの嫌いなんで。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
日曜の夜に間近で生のクラシックを楽しみながら、ワインディナーを楽しめるチャンスがある。
仕事も兼ねて音楽とワインのティスティング♪
正確にはシャンパン一杯だけ♪
ホテルオークラのワンダイニング&シガーバー「バロンオークラ」は、外は東京の夜景を楽しみながら、室内はヨーロッパのカーブのような仕様になっていて、かなり贅沢で重厚な空間です。
いくつになっても、こんな大人な雰囲気には近づけない。。。。
もうかなりの大人なのに。。。
扉の向こうにはシガーバーがあって、正面の扉の向こうにはワインセラーがあって。
今日はハープの演奏でした。
ハープだけの演奏って、初めてかなぁ。
弾いている姿が音と重なって華麗です。
指から腕の動きがまるで泳いでいるような、蝶のような、天女のような。。。
フランス革命の直後に作られたという歴史のあるハープ。
日曜の東京の夜景は、ビルの灯りも首都高もちょっと休憩状態で、そんな中ハープの音色とシャンパンにほろ酔い気分。。。。♪♪♪
大人が憧れる大人に思わず身震い。
あ、地震だった。

こちらは、別館のクリスマスツリー。
この後、新橋でコンビニ強盗直後の現場に出くわす。
「事件は現場で起こってるんだ!」そんな声が聞こえて来そうでした。
年の瀬ですね。。。犯人は逃走中の模様、早くこの場を去らなきゃ。。。わいこー
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
ニューヨークで数十年JAZZをやっている(という表現しか思いつかない)中村さんに連れられて、オープンしたばかりというJAZZ cafe&bar「ROOT DOWN」へ。
神田のジャズバーとは、気取ってなくて良い感じ。
マスターは小学生の時からお小遣いでレコードを集めていたという。
学生の時はお茶の水のJAZZ喫茶へ通ったり。
その時のJAZZ喫茶をイメージ(全然違うと思うけど)してるんです、、、って。
知らない世界だなぁ。
昔はエッチな喫茶店とか、歌声喫茶とか、ジャズ喫茶とか、今のカフェブームどこ吹く風って感じですよね、きっと。
神棚を挟んで木製のこだわってそうな大きなスピーカーから聞こえるアナログの温かい音。
趣味の良い店内で、私が気に入ったのはバーカウンターの下、膝が当たるところがソファのようなクッションになっていて、足が当たっても気持ちいい。
壁にはサム・クックの名曲の歌詞や、60年代にカーメン・マクレエ(エラと勘違いしてました!)がライブをしたのをその目で見たというライブハウス(「SugarHill」らしいです)の写真が飾られていた。
その時に録音されたレコードをかけてもらう。お約束の「I Left My Heart In San Francisco」♪
日本から当時は船でカリフォルニア(その前はハワイに寄って遊んでいたらしい)に入り、そしてニューヨークへ。
時間がかかるのがしょうがない時代。
今は逆に優雅に思えるし、羨ましいとも言える。
最近は、みながせっかちで、我慢や待つことを知らない。
そうそう、ここ数日その道の巨匠みたいな人に会うことが多かったけど、歌舞伎関連の人に会った時「情けをかける」というフレーズがあって。
「情けをかける」って良い言葉だな、と思った。
そういうフレーズ、最近は耳にしない。耳にしないと、その概念も分からない。
なんでも「超○○」とか「カワイイ」とか「ヤバい」なんて言葉で片づけてると、どんどんつまらない人間になっていくようで怖かった。
おっと、夜中の独り言でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三日連続ライブとは、我ながらたいしたご身分だと思う。。。
先週死ぬほど働いたからな。。。(言い訳)
まぁ、いろんな理由があったからこうなったワケで。。。(言い訳)
ポリスのライブも行ってないのに、いきなりスティングの、しかも、ちょっといつもとは違った趣向のライブだ。
古代から伝わる楽器・リュート奏者と一緒に、16世紀のアーティストが作った音楽を奏でるのだ。
最初、スティング抜きのコーラス隊がアカペラで数曲歌い、その中を遅れてきた観客たちが席に着く。
その姿がまるでミサに集まる人たちのようで、なんだか神聖な気分になる。
…そのままスティングの登場かと思いきや、20分ほどアカペラが続き、第一部終了。
休憩に入る。
そして、第二部が始まり、スティング登場。
16世紀のアーティストの手紙の朗読と共に、恭しい演奏が続く。
睡魔と戦いながら、どうして自分がここに導かれて来たのが、不思議な気分になる。
私には、何か使命があるのではないか?…そんなことを考えたり。
自分が生まれてから、死ぬまでのことを考えたり。。。
古代の楽器と古代の音楽がそうさせるみたい。
スティングが描きたい世界を垣間見る。
そして、アンコールは、ビートルズの「In My Life」やポリスの「Message In A Bottle」。
またリュートで聴くと感慨深いナンバーだ。
スティング教(!)に体験入門!って感じです。
そんな死生観を味わった後に、文化村前のVironで、野性味溢れるジビエを食す。(矛盾してるだろっ!?)
またしてもタルトタタン。美味。
渋谷から表参道まで歩いてカロリーオフ。人間って欲だらけだな。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今夜も、ラルフ・トレスヴァントの「センシティビティ」とジョニー・ギルの「マイマイマイ」は、やらなかったらしいです。。。なぜ???
アンコールも「マイプリロガティブ」。
なんだか、ボビ夫くんに気を遣っている??
楽しかったけど、それだけがギモンでした。
以上、ご報告まで。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
基本仕事という性質上もあって、一人でライブに行くのは好きな方です。
が、共有したいライブもたまにはあります。
先週美容院に行ったら、私の担当の美容師のOさんが、私が行けなかった畠山美由紀ちゃんのライブに行っていて、私に会えるのを楽しみにしてくれていたらしい。
「終わったあと、良かったねー、って、共有したいじゃないですかー」って。
「ふーん」とココロの中で思っていたけど、今日のライブはまさに共有出来なきゃ意味がない!
直前まで行くか行かないか逡巡していた。
だって、ボビー・ブラウン、ジョニー・ギル、ラルフ・トレスヴァントの3人衆だもん!!
散々、仕事仲間に一緒に行って楽しもうよ〜、なんて言いつつ、誰にもお願いしてないし、チケットも買ってないし、どうするんだ。
直前になればなるほど、「行かないと後悔するのではないか!?」という気持ちが大きくなり、
まぁ、いろいろあったけど、Fちゃんと一緒に行くことが出来ました。
もう、青春真っ只中!?のサウンドが、人を狂わせるぅ。。。。(笑)
こっちには、どこに隠れていたんだ!?というボビ夫くんたちの集まりが。
こっちには、「昔サーカスで良く見かけましたよね」なんていう、遠い顔見知りの会話。
恥ずかしい時代がプンプン匂ってる。
意外にも、高音がまだ現役のラルフ。
熱いバラードが印象的なジョニー・ギル。
オレ様度全開で、途中ギックリ腰の演技まで入るボビ夫くん。
ジョン・レジェンドの「It's Over」でも、「ボビーとホイットニーのようにオレたちも終わってる」と歌われ、その昔、六本木の交差点で高速から指輪を放り投げたり、武勇伝もたっぷりある人だ。

New Editionの頃の歌を、「こんな古い曲は知らないかもね?」なんて良いながら3人が仲良く歌っている姿は微笑ましく。帰るところがある幸せを味わっているかのようだった。
…が、しかし!?
今思えば、あの曲をカットしてでも聴きたかった曲をやらないではないか!?
「My My My」「Sensitivity」が聴けないなんて!!!
みんな、まんじりともせず席を離れない。
お店の人に(聴いてもしょうがないのは百も承知だけど)なぜやらなかったのか聞き出す人まで。。。
きっと、この後の回では歌ったのではないか!?
しーん。
でも、楽しかったです。みんな恥ずかしい感じが、微笑ましかった。
可愛げのある大人になりたいものです。

三日連続でミッドタウンへ。すっかりイルミネーションの虜です。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
昨年はリキッドルーム、そして今年はビルボードライブ東京でakikoのバースデーライブ♪♪♪
今回は大人な雰囲気でしっとりとJazzyな夜。
リリースしたばかりのアルバムもちょっとスタンダードなサウンドが中心だったりもして、その延長線上のライブでした。
なかなか日本人がビルボードライブ「東京」でライブをやるのは、何かのアニバーサリー以外では珍しく。
さてさて、本当はお茶目なakikoを知っているから、ライブ合間のMCでそれが出ると嬉しかったり、面白かったり。いくつになっても、気ままなakikoが大好きです。
スタンダードありつつも、どこか洒落っ気のある歌。そしてまだまだ女性の可能性を秘めた声。
日本人の女性のジャズシンガーでは、なかなか貴重な存在です。
一緒に行ったR嬢にも好評なスパルタカスのテーマもgood♪
アンコールはさらに、後ろのカーテンがopen!
東京の夜景を眺めながら、ライブが堪能出来るなんて、東京ならでは!かもね。
写真では分からないけれど、このteardropのイルミネーションは今年初登場ではないだろうか?
ステキです。
見とれていたら、ステージのakikoも後ろを向いて夜景を見ながら歌っていた。
と思ったら曲名も「The Reason Of My Tears」。
やるなー、akiko♪
Happy Birthday !! akiko&rina ♪
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
東京の紅葉もそろそろ終わり。
今年も六義園の紅葉のライトアップ見に行けなかった。
今週は気が狂いそうな原稿締め切り日が毎日、しかも大量にある。
打ち合わせと収録と原稿書きと完パケ…その繰り返し。
年末進行のヤツめ…
そんな「忙しい」という漢字同様、ココロをなくしてしまっているワタシに、ADのMくんが囁いた。
Mくん「イチョウって、東京の木なんですよねー」
ワタシ「あ、そうだね。」
Mくん「”ぎんなん”って書いて、”イチョウ”って読ませるのってずるいですよねー」
ワタシ「あ、うん、そうだね。」
当たり前のことに、ちょっと驚いた。
Mくんは見かけはオヤジだけど、言うことはピュアだなぁ。
最近、初心に憧れるワタシ。
今日も、ちょっとおつかいに、会社の自転車に乗る。何年ぶり??
麹町界隈のランチタイムを自転車ですり抜ける。
都会の小学校のイチョウはモリモリ元気でした!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
中学から大学まで同じ学校に通った同級生。
現在はワタシの憧れのOC住まいの彼女と会う。
もう西海岸に移り住んで10年だとか。。。
羨ましー。
ワタシも目指すは東海岸住まい!!(夢)
ドラマOCもそろそろハイスクールは卒業で、セスとサマーが西海岸から東海岸の大学に行くとかで、モメていた。
夏に帰国したばかりの彼女だけど、和風好きの彼女を連れて行きたいお店があったので、恵比寿でモツ鍋食べてから中目へ移動。
もともとは、ワタシがお世話になっているお姉さんのような人に連れて行ってもらって大好きになったお店。
「夜お茶」というのに相応しい、夜中にたくさんの種類の日本茶が楽しめるお店。
桜の季節は、桜を愛でながら季節に和菓子を頂く。
もちろん、お酒もたくさんあります!友人が選んだのは、リンゴの焼酎。
思えば、「木勝ガラス」と出会ったのもココ。

連れて行くのは、海外から帰国した友人だけ。
だって、繰り返し通われると混んじゃってこまるでしょ。
今日の和菓子は、バター?チーズ?とあんこの入った干し柿とか、棗バターとか♪
驚いたことに、再会して、開口一番「今着てるワンピース、色違いで私も持ってる。。。」
私が昨年の冬NYのH&Mで大人買いした中の一枚。
そういえば、数年前にも、久々に会ったら同じGUCCIのジャッキーバッグ持ってたっけ。
二人とも、そうブランド好きでもないのに、なんで??
中学の時から、好きなものの方向が似ていたよねー(聖子ちゃん以外ね)
次回はどんな驚きがあるのか、楽しみだわ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
今年の「1枚」を挙げるなら、俄然Friendly Fires!!
忙しい時期、テンションが低い朝、体調が悪い時、嫌なことがあった時…このサウンドでどんなに自分を盛り上げたことか!
毎日坂道を登っていく通勤路もラクラク上れるんです。
あ、毎日はウソです。。。
イギリス・ロンドン出身の3人組。まだ20代前半のハズ。
80年代のクラブサウンドに影響を受けてるらしい、そこがまた、80年代ど真ん中のワタシに刺さる。
イギリスの子って、どうして、ロックバンドでも襟付きのシャツを着ているんだろう。
シャツをパンツにインして、ベルトをして。
労働階級の象徴?それとも英国紳士のお国柄故?
そんな姿でくねくね動きながら、ギターを掻き鳴らしながら、キーボードを叩きながら、高揚感溢れるサウンドをはき出している。
1階のヤングな客層に混じって我を忘れたかったのに、仕事仲間にみつかってしまい2階の席へ促されるダメな大人。
いやー、あのツインドラム、ツボでした。
ここのところ自分の枠を超えない音のライブが続いていたので、自分の枠を超えた音(って何だ?)のライブに行くと、風通しが良い。自分の細胞に新鮮なエキス注入!って感じ。
前はロックのライブなんて敬遠してたけど、角度広げていこうぜ!
あぁ、parisあと3回は聴きたかった。いや、一晩中聴きたかった。
…で、翌日スタジオで作業していたら、カレンダーを観て「!!!!」。
FFのジャケットがそこに!!
12月はグリーンランドの氷河。(しかも、グリーン好き♪カンケーないけど)
これってシンクロニシティ??
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
まぁ、合コンだったということにしておきましょうかね。(勝手に)
今年の2回目、今話題、池尻のフレンチレストラン「ogino」へ。
私は別に超グルメというワケでもない(好きなメニューを毎回頼むタイプだし、味覚もお子様だし)ので、人に誘われて美味しいものを食べにいくのは嬉しい限りです。
なので、みんな大好きoginoへ。
私よりも若いご夫婦がやっていらっしゃいます。感心、感心。
一回り(相方にとっては二回り近く!?)も上のステキな男性たちとの合コン、ということにしておきますかね。。何度も言いますが。
なのに、盛り上がったのはデザート!
いや、もちろん、全てのお皿に盛り上がったのは言うまでもありませんが。。。
彼らは、自分たちを永遠の16歳だとおっしゃったり。。。???

美味しいものは、年齢を超えますね。…って、つまんないまとめですみません。
まぁ、最近、年齢に関して考えたりしますが、ちょうど折り返し地点なんだろうな、きっと。
あ、お土産に頂いたパテです♪今度パテの通販が始まるそうですよ。
ところで、アップルパイとタルトタタンの違いって何なんですか?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
Jazz meets AORとでも言いましょうか?
NYに滞在すると、ラジオでsmooth jazz stationを選んで聴くことが多い。
超イマドキ、オシャレ、カッコイイ…というよりは、ちょっと”いなたい”感じがアメリカを満喫出来る。東京にいてもインターネットラジオで聴くことが多いです。
バスタイムなんてオススメですよ。
インターネットラジオでsmooth jazz channelを探しても、かなりたくさん選べます。。。
ここ数年お馴染みのアーティストTOKU。
フリューゲルホーン・プレイヤーでもあり、ボーカリストでもある。
(実は本人よりも事務所の社長さんが、子供ころ観ていたテレビのカリスマ?!司会者だったので、私の世代にとってはかなり思い出深いのだ!!…おはすたの志賀ちゃんですから!)
今週は担当番組にゲストに来て頂いて(今週オンエア)、ライブへお誘い頂きました。
急遽、仕事の合間に番組スタッフと青山body&soulへ。
body&soulって良いですよね。
こーゆー小さなライブハウスに慣れると、国際フォーラムのおっきい箱とか、もうステージが遠すぎて萎え〜になります。。。
意外にも若いメンバーとのライブで、ピアニストの彼なんて、ビジュアル系(すみません)かと思えるほど。ニューアルバム『Love Again』からのナンバーが続く。
今回のアルバムは、EXILEのATSUSHIとのデュットなんかもあり、スウィング・アウト・シスターやコステロの方(!)の「She」、マイケルの「Rock With You」のカバーもあったりして、休日にゆっくり聴くにはかなりオススメでございます。
まさに、smooth jazz♪って感じです。ぜひ♪
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント