ターゲットはベテランOL
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一緒に番組をやっているYYちゃんが、いつもカラオケの話をするので、うずうずしていました。
なので、チョーーーーー久しぶりにカラオケに。
トレンカシスターズ@カラオケボックス♪
ウワサに聞く、ひとりカラオケの部屋もあったり、私たちは、とりあえず、カラオケが久々過ぎて気恥ずかしく、1時間半も普通におしゃべりしてました。
そして、おもむろに、まずは「聖子メドレー」。
歳がバレます。
「蒼いフォトグラフ」は、以前も制作者の前で歌うという暴挙に出たことも。
ボニー・ピンクは難しいし、JUJUの「ナツノハナ」もあんなに聴いてるはずが、結構歌えないし、難しい。最近の曲が難しいので、結局、懐メロにリバウンド。
今井美樹の「オレンジの河」…昔良くカラオケに行くと必ず歌ってました。
彼女とTIP ON DUOとか。
ユーミンやらマドンナやら。
アナザーシスターは、浅香唯とかキョンキョンとか、アイドル路線まっしぐら!
次回は、もうちょっと練習してリベンジ!
って、さすがにひとりカラオケは出来ないけどー
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一回り以上も歳が下でも、一流のアーティストとなれば、緊張するワケで。
某ステーションのベテランDJも緊張してたみたい、なんて聞くと、さらに。
通常番組ゲストのインタビューは、スタッフも一緒に行くものの、直接会話をするのは番組のDJ。
今回は、そのDJが不在で、ディレクターの私が、直接ガガと話さなければならない。
しかも、通訳を介するわけで、その間の空気感といったら、いたたまれない。
インタビューといっても、少しの間、気持ちを通わせるワケで。
気分も盛り上げないと行けない。
ガイジンとなれば、ちょっとしたリップサービスで相手も気持ちもアゲたいし。
でも、こちらは、インタビュアーとしては、不慣れだし。
一般人相手の街頭インタビュー、日本人のアーティストとも、また違う。
今回の通訳のBさんが、知り合いということでちょっと安心したけど。
緊張の15分間でした。
アラジンの魔法のランプみたいな衣装に身を包み、しかもそれがスケスケで。
インタビューの途中で、何か創作のアイデアを思いついたらしく、「ちょっとインタビュー止めてくれる?」なんて一幕も。
意外にも小さいけど、挫折もあったし、ニューヨークという都会で冷静に自分を見つめ、ここまで成功を手に入れた女の子でした。
40分も待たされたホテルのロビーで、ニューヨークの一流ホテルで働いていた日本人として知られるOさんに再会。しばらくニューヨークの話で盛り上がって嬉しい待ち時間でした。

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今週は新人アーティストの来日ラッシュ。
今度はイギリスの新人、スティーブ・アップルトンのショーケース。
すでにいくつかの番組でオンエアしちゃいましたけど、7月下旬日本デビューです。
ジャケットはギターを弾いてるゴキゲンな写真。イケメンです。
またジャック・ジョンソン的なアーティストか?と思いきや「パーティチューンです」とプロモーターのTくん。
聞いてみると、確かにアッパーなパーティチューンです♪
梅雨明けしたらヘビロテされること間違いナシ。
一人で何でも出来ちゃうマルチアーティストで、イギリスではすでに20億?200億?CM契約とかで話題になってますが、まだまだ青いリンゴジュースってとこでしょうか。
ステージで見るアップルトンくんは、まるでダイアナ妃。
っていうか、ウィリアム王子ってことか?
本当は一人で出来るから、バンドとのマッチングは、あともうひと息って感じでしたね。
良いんですよ、まだ若いんですから。
ちょっとキマグレンだったり、デフテック風にも聞こえたり。
8月には音霊にも出演するらしいので、やっぱり繋がりますね。
私的には、ジョン・メイヤーやジェイミー・カラムみたいになる予感も少し。
それにしてもイベントMCの我らがDiary、C嬢も目がハートでした。
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新人とは思えないほど、圧倒されたステージでした。
冒頭からウォーホールを真似たスクリーン上に現れ、その映像が終わった瞬間始まるステージ。
3人の黒人のバックダンサーも背が高くちゃんと揃えてくるあたり、見せることへのこだわりが感じられる。
踊るし、踊る。口パクはやらない。
そして、ピアノも弾く。Poker Faceはジャズアレンジで始まって、椅子の上で四つん這いになって、エロい弾き方、、、する意味は分かんないけど。
夜なのに「おっはよ〜トウキョウ〜」と言いながら登場したり、可愛さも溢れて。
最後は原宿で買ったという全身白のフリル付きロリファッションで登場。
とにかく目が離せない。
一緒に行ったYYちゃんも、彼女と仲良しのKMちゃんも釘付けでした。
帰りに、ディレクターのMちゃんと、偶然久々にあったH誌のYさんと、そのまま公園通りにあったレディ・ガガ風なショッキングピンクのガレット屋さんで軽く飲み、余韻に浸る。
ガールズトークやコンカツから、最新海外ドラマの話まで尽きることなし。
そんな20代から、アラフォーの私たちまで夢中のレディ・ガガ、恐るべし。
でも何度行ってもAXって遠いなー、と思ったら、さすがファッション誌のYさんは、おされなビーサンに履き替えていた。公園通りまでの道のりとライブは靴選びがポイントですね。
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最近、立て続けにこんな質問をされた。
すっごく仲良し!…という程でもない人に連れて行かれたお店で、こんなことを聞かれた場合、
正直に答えると、「じゃあ、来るなよー」と言われそうで、
「まぁ、たいがい大丈夫です」
と、ウソを付く自分がいる。(”まぁ”という言葉で、気付いて欲しかったり)
様子を見て、実は「シュンギクとかパクチーとかミョウガとか、香りがきついのはダメなんです」と
答えるけど、和食のお店で「ミョウガ」はかなりの確率で出てきますよね。
しかも、嫌いなものはこれだけじゃないし、
正直、ごめんなさい。
この間、ウニを「美味しい」と言ってしまいましたが、本当は苦手!でした。。。
すみませんでした。
あんなに高いし、幸せな顔をしてるし、「美味しいと思えない」とはとても言えませんでした。
どうか、このブログを読んでいませんように。
気付かれないところで、そっと懺悔したかっただけですから。
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夏ですから、REGGAEでも聴きたいじゃないですか!
週末行けなかったGreen Room Festival(またもやグリーン!?)のAfter Party。
NATTYとMISHIKAのダブルステージ♪
レゲエが好きか嫌いかと聴かれれば、その時に応じて、って感じです。
時にCDでは物足りない音楽がありますが、今日もそんな感じ。
でも箱の中じゃまだ十分とは言えないでしょうね。外で聴いた方がより良いに決まってる。 でもNATTYは、適度にロックで、適度にレゲエで、適度に都会的で、あまり土臭い感じがダメな私にはちょうど良く、ジンジャエールでも音楽にホロ酔いな感じ。 ギターの音色も、いつも聴いている音とはまた違った乾いた音を奏でている。
VMAJの時もそうだったけど、音楽好きの女子のファッションセンスのよろしいこと!
今日もモデルのRちゃんなど、可愛い服着てたー。仕事と混じっている中途半端な立ち位置が自分の服に表れてて自己嫌悪。
で、買ってみました。トレンカ。トレンタくんではありません。
とりあえず、流行に乗ってみましょう♪
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